武装神姫 ハウリンが植えてみる3
三ツ矢サイダーのおまけ野菜栽培セットのミニニンジンですが、植え替えをしました。
ハウリン「マスターが植え替えを手伝ってくれました!」

さすがにハウリンに植え替えさせるのは無理そうだったので。
ハウリン「ひょろひょろーんって伸びてますね」

引き続き、ハウリンはニンジンの観察を続行です。
2008年03月31日 ハウリンが植えてみる トラックバック:0 コメント:4
武装神姫 第5弾リペイントVer. エウクランテ テンペスト
武装神姫「第5弾 電撃ホビーマガジンオリジナルカラーVer.」のエウクランテ、テンペストへの変形を試してみました。
テンペストは両手で持つ武器です。エウロスとボレアスとゼビュロスという三つの武器が合体しています。

これを構えるときは叫び顔パーツが合います。狙って打つ感じの銃系統の武器でしょうか? レーザービーム系かな。

黒エウクランテ「覚悟はいいか?」

だいぶ重量がある武器です。
黒エウクランテ「マスターはあとで褒めてくれるだろうか? しっかりできていただろうか?」

第5弾は遊びがいがあるなあ。組み替えしていると、楽しくて時間があっという間にすぎてしまいます。それにしてもエウクランテは可愛いです。
2008年03月30日 武装神姫 トラックバック:0 コメント:2
武装神姫 第5弾リペイントVer. エウクランテ プレステイル
武装神姫「第5弾 電撃ホビーマガジンオリジナルカラーVer.」のエウクランテ、プレステイルへの変形を試してみました。
プレステイルはこんな感じの鳥さんです。

エウクランテ自身がこんなふうに乗ることも出来ます。

ぶら下がりも可能。片手で武器を持ってみたり。

黒エウクランテ「マスター、命令を!」

次はテンペストへの変形を試してみます。いろいろ組み替えられるのって楽しいなあと思いました('-'*)。
2008年03月27日 武装神姫 トラックバック:0 コメント:3
武装神姫 第5弾リペイントVer. イーアネイラ
武装神姫「第5弾 電撃ホビーマガジンオリジナルカラーVer.」のイーアネイラに武装させてみました。
黒い人魚さんです。
右手にトリアイナを装備。左手首にオルフェウスを装備。

イー姉、とても嬉しそうです。
黒イーアネイラ「やっぱり武装をすると気が引き締まりますわ」

右手にサーペントを装備。でかいです。

黒イーアネイラ「あらあら、マスターったら」

黒イーアネイラ「どこを撮っていらっしゃるのかしら? うふふ」

では下チチを撮りますー。
黒イーアネイラ「あらあら、そんないけないマスターにはネプチューンをおみまいしましょうか」

それはかんべん。
黒イーアネイラ「それではまた。ごきげんよう」

ということでイー姉の武装でした。笑顔パーツいいなあ。髪はおだんごなのですよー。
次はオケアノスへの変形と、メイルシュトロームへの変形も試してみようと思います。
2008年03月24日 武装神姫 トラックバック:0 コメント:3
武装神姫 第5弾リペイントVer. エウクランテ
武装神姫「第5弾 電撃ホビーマガジンオリジナルカラーVer.」のエウクランテに武装させてみました。
新造のバイザーがかっこいいです。長い金髪ツインテールもいいなー。
エウロスを両手に持たせてみる。説明書通りにまずは一枚。

右手にボレアス、左手にエウロス。

バイザーなしで一枚。

黒エウクランテ「マスター……」

黒エウクランテ「どうたったか? 私はマスターの言うとおりに動けていただろうか?」

黒エウ可愛い……。
笑顔パーツがいい。
次はプレステイルへの変形とテンペストへの変形を試してみるぞー。
2008年03月24日 武装神姫 トラックバック:0 コメント:2
武装神姫 第5弾リペイントVer. 到着!
武装神姫「第5弾 電撃ホビーマガジンオリジナルカラーVer.」のエウクランテとイーアネイラが到着しました! 外箱はこんな感じです。以前に出た、第1弾のリペイントの外箱と似ているかな。設定資料集付きです。

では起動します。
黒エウクランテ「はじめまして、マスター。よろしく」

こちらこそよろしく。さっそく笑顔パーツとツンテールパーツをつけます。
黒エウクランテ「似合うか? なんだ、私が笑うのがそんなにめずらしいか?」

可愛らしい……。
黒イーアネイラ「おはようございます、マスター。寝過ごしてしまったかしら?」

いえいえ、とんでもない。さっそくあの胸部パーツを取り付けます。ゴクリ。
黒イーアネイラ「あらあら、これが見たかったのかしら? しかたのないマスターですわね」

なんという破壊力! ビックリです!!
2人の全身像はこんな感じです。赤と黒のカラーリングが斬新でカッコイイです。
イーアネイラは肩の辺りのペイントに変更があったとのこと、露出度が増えているようです。

黒イーアネイラ「よろしくお願いしますわね、うふふ」
黒エウクランテ「よろしく頼む、マスター」

ということで起動直後のお写真でした。
これから武装させます。
2008年03月23日 武装神姫 トラックバック:0 コメント:2
武装神姫 ハウリンが植えてみる2
三ツ矢サイダーのおまけ野菜栽培セットのミニニンジンですが、芽が出たもよう。
ハウリン、毎日、観察して頑張っていたので喜びもひとしおのようす。
ハウリン「マスター、芽がでました! わたし、やりました!」

芽が出たら1週間以内に植え替えをするそうなのですが、それも頑張るのだ、ハウリン!
2008年03月22日 ハウリンが植えてみる トラックバック:0 コメント:2
武装神姫 第5弾リペイントVer. 発送
武装神姫「第5弾 電撃ホビーマガジンオリジナルカラーVer.」のエウクランテとイーアネイラの発送メールがきました。届くのが楽しみですー。
イー姉のあの笑顔と胸部は素敵すぎると思います('-'*)!
2008年03月21日 武装神姫 トラックバック:0 コメント:3
武装神姫 侍型MMS 紅緒がきた
ホビーショップで
武装神姫の『侍型MMS 紅緒』を買ってきました。
紅緒「よろしくでござるよ。拙者、侍型MMS紅緒でござる」
ストラーフ「よろしくね、紅緒ちゃん」
アーンヴァル「おお、こちらこそよろしく。こんな格好で申し訳ない」

紅緒に合うかなと思って、紅緒がくるまえにお馬さんを買っておきました。
紅緒「ぴったりでござるよ! 主、ありがとう!」
ストラーフ「いいなあ」
ハウリン「マスターに買ってもらったのですか? 紅緒さん専用?」
青ツガル「……今、何て言った? 買ってもらった?」

ストラーフ「私、マスターになにか買ってもらったことないよう」
青ツガル「ああー」
ハウリン「…………」
アーンヴァル「そういえば私たち、いつも押入れから引っ張り出してきたものばっかり」
紅緒「そ、そうでござったか」

ということで、紅緒のお名前を考えようと思います。
おまけ。
ストラーフ「私もこっそりお馬さんに乗らせてもらったよ」
2008年03月20日 武装神姫 トラックバック:0 コメント:0
武装神姫 ハウリンが植えてみる
三ツ矢サイダーのおまけに神姫サイズの本物の野菜栽培セットがついてきたのでハウリンに与えてみました。
ハウリン「鉢と土とニンジンの種のセットだそうです」

さっそく鉢に土を入れて、水をまいて、種をいくつか植えたもよう。
種は多めに入っているので少し余ったようす。
ハウリン「うーん、いつごろ芽がでてきますかねえ。あ、これ上級者向きって書いてありますよ、マスター。どうしよう……」

がんばれ、ハウリン!
2008年03月17日 ハウリンが植えてみる トラックバック:0 コメント:4
武装神姫 ドローテアさんがきた
CHOCOさんの同人誌「Gothic Lolita Mariage」についてくるドローテアさんのフィギュアを神姫にしました。やっと。
元はこんな感じです。美しいの一言に尽きます。
今回、神姫化するにあたり、首に
プラスチカ製のボールジョイントを仕込みました。なので元のフィギュア本体にもヘッドを戻せます。


以下、肌色素体を使います。素体はMMS NAKED FLESH Ver.2です。

下に続きます。
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2008年03月16日 武装神姫 トラックバック:0 コメント:2
武装神姫 ダイソーの武器を持たせてみる3
またまたダイソーの武器を押入れから引っ張り出してきました。1/12サイズかな?
赤ツガル「こんなかんじ。これってやっぱりマシンガンかな?」

ストラーフ「ねえ、それ……ハウリンのボディだよね。ハ、ハウリンはどこ?」
赤ツガル「ナイショだよ。知らなくていいこともあるんだよ」
ストラーフ「……え」

ホラー風になったまま終わる。
公式設定や小説を読んでからは、神姫はヘッドとボディが離れると大変なことになってしまう気がして、あまり首を外せません;
早くコナミスタイルで素体の再販しないかな。赤ツガルに素体を作ってあげたいです。
2008年03月15日 武装神姫 トラックバック:0 コメント:4
神霊狩で二次創作してみよう 3
題名:びきたん
『神霊狩/GHOST HOUND』の二次創作小説
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「あ、びきたんばい!」
学校の帰り道、太郎が自転車を押す手を止めたかと思うと、いきなり叫んだ。
「びき……たん?」
なんだそれは。
「あれっちゃ……、ほんなこつ、びきたんばいね」
道男が駆け出しあぜ道の脇にしゃがみこむ。太郎も慌てたようすで自転車を止めて一緒になって何かを覗き込んだ。
「最近ちゃ、ぬっかなってきたばってん目ば覚ましよったごたる」
「そうったいねー」
太郎はしみじみとした口調で頷くと、道男と『それ』をじっと見ている。だが俺の位置からだとそれは見えない。
「なあ、なんかいるわけ?」
俺からすると得体がしれない。二人がなにを真剣に観察しているのかさっぱり分からなかった。
「びきたんがおったとよ。こんびきたん、ふとかー。こげんふとかびきたんもおらんちゃなかね」
道男は満面の笑みで返してくる。
「……だから、その『びきたん』っていうのはなんなわけ? やたら可愛らしい呼び名みたいだけど」
「ああ、匡幸は知らんごたるね。びきたんっち蛙んこつばい。こん辺りっちゃ、蛙ば『びきたん』っち言うったい」
ほら、と太郎が蛙をつかんでご丁寧に俺の顔の目の前に持ってきた。
「なるほど……」
思わず一歩、後ずさってしまった。
「びきたん、かわいかー」
道男は太郎から蛙を譲り受けると、喉の辺りを撫でてやっている。
手のひらほどの大きさはあろうかという蛙を。
「びきたんこつ、すいとー」
そう言うと、道男はなごりおしげに蛙を田んぼにそっと逃がしてやった。蛙はそのまま田んぼの水の中をすいと泳いでいき、草の影に見えなくなってしまった。
「水筒……」
俺が呟くと、道男が俺を見上げて目を輝かせた。
「匡幸もびきたんすいとーと? びきたん、かわいかけんね。しかたなかね」
好きって言うことか。
「いや、俺はどっちかっていうと……それほど好きじゃないかも」
「なーん? そげんね。匡幸もそのうち分かるばってん。びきたんの魅力……」
道男はあからさまにがっかりしたようすで田んぼを見やった。
そういえば道男の家に遊びに行ったとき、緑色のカエル柄――というよりカエルの着ぐるみ――のパジャマがこいつの部屋にあったことを俺はふと思い出していた。
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コメント:筑後弁(久留米弁)ベースの方言の勉強のために書いてみました。そういえば匡幸視点のSSばかりになってきました。
2008年03月13日 神霊狩 トラックバック:0 コメント:0